岡山旭東病院の関連記事検索:

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脳梗塞防ぐには 岡山旭東病院 柏原健一部長に聞く 「20代から心掛けを」 気を付けたい食事、運動 (4/16)
「患者・家族のための脳梗塞予防ハンドブック」を手に説明する柏原部長 この春に社会人デビューした人も多いだろう。働き盛りを迎えた時に「脳梗塞」で倒れないためには、20代からの備えが大切だ。ポイントは「バランスの取れた食事や運動」と、岡山旭東病院(岡山市中区倉田)の...



「光生病院前」バス停新設 4月1日、「倉田」は「旭東病院前」に (3/30)
 岡山市内で路線バスを運行する4社は、光生病院(同市北区厚生町)前にバス停を新設し、1日から運用する。高齢者らの通院の利便性向上が狙い。 JR岡山駅から岡山商工会議所前(同所)、同病院経由で倉敷方...




心筋梗塞予防に「心臓CT検査を」 岡山旭東病院の岩崎孝一朗・循環器科主任医長が解説本 (2011/11/7)
「こうすれば心筋梗塞は防げる―心臓CTを知っていますか?」を出版した岩崎主任医長 冠動脈疾患の診療を数多く手掛けてきた岡山旭東病院(岡山市中区倉田)の岩崎孝一朗・循環器科主任医長が解説本「こうすれば心筋梗塞は防げる―心臓CTを知っていますか?」を出版した。 急性心筋梗塞の多くは...




(19)脳疾患 岡山旭東病院 柏原健一神経内科部長 パーキンソン病、てんかん… 年間延べ1万人を診察 (2011/6/6)
脳のMRI画像を前に病状を説明する柏原部長 「頭が晴れないのはパーキンソン病のせいだと思われます。薬を試してみましょう」 2週間前から頭が重いという新患の高齢男性に、柏原は穏やかな口調で告げた。 この男性にはパーキンソン病に特有の運動障害...




変形性膝関節症の手術 岡山旭東病院整形外科 横山勝道主任医長 関節温存と人工関節 目的とライフスタイルで選択 (2011/4/18)
横山勝道主任医長 変形性膝(しつ)関節症の手術治療は、関節温存手術と人工関節手術に分けられます。 関節温存手術の最も簡単な方法は関節鏡手術です。この方法は 関節内をカメラで観察することによって 正確な診断を行い、...




変形性膝関節症 岡山旭東病院整形外科 横山勝道主任医長 MRI診断で治療計画立てやすく  (2011/4/5)
横山勝道主任医長 変形性膝(しつ)関節症とは膝関節を構成する大腿(だいたい)骨、脛(けい)骨、膝蓋(がい)骨の軟骨が摩耗していく病気です。一般的には膝関節の老化と理解されていますが、最新の遺伝子研究では単なる老化...



「院内コンサート」地域へ定着 岡山旭東病院 今夏150回 月2、3回無料開放 心を癒やす場に (2011/3/24)
岡山旭東病院が定期的に開いている院内コンサート 岡山旭東病院(岡山市中区倉田)が2004年末からクラシックを中心に院内コンサートを続けている。今夏にも通算150回を迎える予定。無料で申し込みも不要なことから、入院患者だけでなく近隣からも来場、...




狭心症 岡山旭東病院循環器科 岩崎孝一朗医師 冠動脈CTでプラークの進行具合チェック  (2011/3/21)
岩崎孝一朗医師 狭心症が疑われるときに行われる検査には負荷心電図、負荷心筋シンチ、冠動脈CT(コンピューター断層撮影)、冠動脈造影などがありますが、当院ではまず冠動脈CTを行っています。冠動脈CTでは冠動脈の狭...




腰椎椎間板ヘルニア (岡山旭東病院 土井基之副院長・整形外科) 体の負担少なく簡便なレーザー治療 (2010/12/21)
岡山旭東病院 土井基之副院長(整形外科) 腰痛があり左右どちらかの下肢痛があり、安静時にも痛み、MRI(磁気共鳴画像装置)検査で椎間板の突出のあるものが腰椎ヘルニアと診断されます。 その治療は、内服治療、温熱や牽引(けんいん)、運動療法...



長寿の秘けつ披露 104歳園長昇地さん講演 岡山旭東病院 (2010/9/25)
長寿の秘けつを披露する昇地さん 岡山旭東病院(岡山市中区倉田)の人間ドック会員に健康情報などを提供する愛脳会が25日、同病院パッチ・アダムスホールで開かれ、養護学校の草分け施設「しいのみ学園」の創設者で、今年104歳を迎えた昇...




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院長室から
院長    土井章弘
脳神経運動器疾患の医療陣充実
診察室から
診療統括部長    吉岡純二
脳神経外科の専門医
ナースセンターから
看護部長    中山伊都子
急性期医療も機敏に対応
基本情報
http://www.kyokuto.or.jp



岡山市中区倉田567-1



086-276-3231



JR岡山駅から車で約20分(約5キロ)。新岡山港方面行き岡電バスで「旭東病院前」下車。



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岡山旭東病院は財団法人操風会(創業昭和28年)の事業として昭和58年、旭東整形外科19床で開設、昭和63年、岡山旭東病院に名称変更、脳・神経・運動器疾患の総合的専門病院としてスタートし、現在162床の急性期病院となる。

脳神経外科、整形外科、神経内科、リハビリテーション科を中心に内科、循環器科、麻酔科、放射線科などの常勤医師30名のスタッフと、非常勤医師約20名、全職員数約370名で、脳神経運動器疾患の急性期医療を担っている。

安心して、生命のゆだねられる病院。快適な、人間味のある温かい医療と療養環境を備えた病院。他の医療機関・福祉施設と共によい医療を支える病院。職員ひとりひとりが幸せで、やりがいのある病院。

日本医療機能評価機構、ISO14001認証、ISO15189認定、プライバシーマーク

診療科目
脳神経外科、神経内科、整形外科、内科、循環器科、リウマチ科、形成外科、放射線科、リハビリテーション科、麻酔科
診療時間
900-1200
1430-1600
※診療時間は受診の前に必ず病院に確認してください。初診と再診で異なる場合があります。
特記事項
院内サービス