

医療技術向上へ研修センター 川崎医科大付属病院が開設 (5/10)
医師や看護師の技術向上を目的に、川崎医科大付属病院(倉敷市松島)は、学内外の医療関係者 医師や看護師、学生の技術向上を狙いに、川崎医科大付属病院(倉敷市松島)は10日、医療機器の操作方法や看護手...

栄養教室を開催 川崎医科大附属病院 (4/17)

認知症医療センター 岡山大など4病院指定へ (3/20)

高度救命救急センター 岡山大病院を指定 津山中央HCU10床増 県医療審部会了承 (2/21)
県医療審議会救急医療対策部会が20日、岡山市内で開かれ、岡山大病院(同市北区鹿田町)の県内2カ所目となる高度救命救急センター指定と、津山中央病院(津山市川崎)の高度治療室(HCU)10床増を了承...


花粉症対策 専門医に聞く 川崎医大病院・原田教授 (2/20)
くしゃみ、鼻水、目のかゆみといった症状に悩まされる花粉症。スギ花粉症の有病率(全国平均)は20%を超えるとされ、低年齢化も進んでいる。スギ花粉が飛散する季節を迎え、花粉症の診断・治療法、発症の仕...

公害病への理解深める 岡山で研究会 全国の健康被害認定審査会 講演や研究報告 (2/14)
国の大気汚染被害地域に指定されていた全国各地の公害健康被害認定審査会による研究会が12日、岡山市内で開かれ、審査会委員や行政関係者ら約120人が講演や研究報告を通じ、公害病への理解を深めた。 主...

エイズ正しい理解訴え 川崎医科大教授が講演 美作大生ら450人聴講 (2/11)
「HIV(エイズウイルス)/エイズ撲滅講演会」(美作大主催)が10日、津山市新魚町のベルフォーレ津山で開かれ、川崎医科大(倉敷市)の和田秀穂教授がHIV感染などへの正しい理解を訴えた。 美作大と...


がん細胞だけを選択的に破壊 ホウ素中性子捕捉療法 次世代粒子線治療の現状と展望 学会長の平塚純一・川崎医大教授に聞く (2/6)
川崎医大病院(倉敷市松島)が2003年から放射線治療の臨床研究で、難治性の頭頸部(とうけいぶ)がんと皮膚がん(悪性黒色腫)に「ホウ素中性子捕捉療法」(BNCT)を行っている。岡山県外の中性子照射...

医療福祉の歴史考察 川崎医福大でシンポ (1/26)
「医療福祉を考える」をテーマにしたシンポジウムが25日、倉敷市松島の川崎医療福祉大で開かれ、医療福祉系大学関係者らを招いて歴史や概念、人材育成の在り方などを考察した。 学生、教員ら約900人が聴...

乳がん講演「定期的にマンモ検査受けて」 玉野で川崎医科大教授語る (1/14)
川崎医科大(倉敷市)乳腺甲状腺外科の園尾博司教授が12日、乳がんをテーマにした講演(玉野市愛育委員協議会主催)をすこやかセンターで行い、マンモグラフィー(乳房エックス線撮影)など定期的な検査の重...

もっと見る
|
院長室から
病院長
角田司
救急医療に力、ヘリも運用 |
|
診察室から
副院長
加来浩平
患者の意欲高める治療を |
|
ナースセンターから
看護部長
千田美智子
「患者のため」日々実践 |
http://www.kawasaki-m.ac.jp/hospital

倉敷市松島577

086-462-1111

電車:JR山陽本線・伯備線にて中庄(なかしょう)駅下車徒歩約10分(岡山駅→「中庄(なかしょう)駅」12分、倉敷駅→「中庄(なかしょう)駅」5分)
車:山陽自動車道 倉敷ICを降りて約10分、瀬戸中央自動車道 早島ICを降りて約10分





|
月 |
火 |
水 |
木 |
金 |
土 |
日 |
祝 |
900-1230 |
● |
● |
● |
● |
● |
● |
1330-1700 |
● |
● |
● |
● |
● |