

井笠の小児救急医療考える 笠岡でシンポ 保護者ら5人体験談 (1/31)
市民や医療関係者らが井笠圏域の小児救急医療について考えるシンポジウムが29日、笠岡市十一番町の市保健センターであった。医療、消防、福祉、行政関係者らでつくる「みんなで考える井笠の医療・県南西部圏...


風邪に負けない(下) お年寄りは肺炎に注意 (1/16)
せきは風邪の症状と思いがちだが、日本人の死因に多くお年寄りが気を付けるべき肺炎の場合もある。笠岡第一病院(笠岡市横島)の米山浩英・呼吸器内科部長は特に、細菌が食べ物や唾液と一緒に気管へ入ることで...


(31)片頭痛 笠岡第一病院 渡辺 明良主任診療部長(59) 問診でタイプ判別 新薬登場、自己注射も可能に
「頭が痛いと訴えて病院へ来る患者さんが多い。誰もが経験する症状なんですが、脳出血など命に関わる兆候であったり、ずっきん、どくどく、と夜も眠れない痛みを繰り返すケースもあり、頭痛は多様です」 頭痛...


(10)手の外科 笠岡第一病院 橋詰 博行院長(58)
「指が曲がらない」「手がしびれる」「肘が痛む」「五十肩で腕が上がらない」という患者の訴えで昨年、手の外科、上肢手術は917例に及んだ。全国トップクラスの治療実績。 2005年、岡山大整形外科助教...


RSウイルス感染症(笠岡第一病院 西岡奈穂・小児科医長) 乳幼児は特に注意。十分な水分補給、加湿を (2010/12/6)
RSウイルスは年齢を問わず急性の呼吸器疾患を生じ、乳幼児では細気管支炎と肺炎を起こす代表的な原因です。冬から初春にかけて流行しますが、近年は通年検出されるようになっています。潜伏期は2~8日で、...


笠岡第一病院3医師に聞く 「褥瘡」「睡眠時無呼吸症候群」「人工透析」 (2010/10/18)
高齢化が一因に挙げられ、合併症も懸念される「褥瘡(じょくそう)(床擦れ)」「睡眠時無呼吸症候群(SAS)」。その症状や治療法のほか、患者が増加する「人工透析」について、笠岡第一病院(笠岡市横島)...

笠岡第一病院が看護職員募集 (2010/8/16)

褥瘡ケア短期実習生募集 笠岡第一病院 (2010/7/9)


第14回 手の外科 笠岡第一病院 橋詰博行院長 日帰り手術で機能回復 ロコモ予防へリハビリ
二足歩行する人間は、自由に動かせる手に高度な機能を担わせている。手のけがや疾患は生活に大きな障害をもたらす。手の外科を専門とする笠岡第一病院(笠岡市横島)の橋詰博行院長は日帰り手術を普及し、リハ...

心肺蘇生法学ぶ 笠岡第一病院で職場体験 (2009/5/17)
笠岡第一病院(笠岡市横島)は十六日、「病院の日・看護の日」(十二日)にちなみ、同病院で職場体験を行い、井笠地域の児童・生徒が病院の仕事を学んだ。 「ふれあい体験」には、看護師や介護福祉士を目指す高...

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理事長室から
理事長
宮島厚介
専門性高い医療も同時推進 |
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院長室から
院長
橋詰博行
最新機器導入で良質な医療提供 |
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ナースセンターから
看護部長
森岡薫
地域に信頼される看護を |
http://www.kasaoka-d-hp.or.jp/

笠岡市横島1945

0865-67-0211

JR山陽本線笠岡駅より、井笠バス神島外浦行きで、カブトガニ博物館停留所下車3分、JR山陽本線笠岡駅より、タクシーで10分






笠岡第一病院附属診療所
介護老人保健施設瀬戸いこい苑
特別養護老人ホーム瀬戸内荘|
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1400-1730 |
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