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第13回 小児整形外科の三大疾患 旭川荘療育センター療育園 小田浤院長 先天股脱治療 股関節症防ぐ 筋性斜頸9割 自然治癒 (2010/4/19)
おだ・こう 1966年、岡山大医学部卒。西ドイツ・ケルン大整形外科助手、岡山大医学部付属病院整形外科助教授、旭川荘旭川療育園園長などを経て2006年から旭川荘療育センター療育園院長。日本整形外科学会専門医・代議員。川崎医療福祉大リハビリテーション学科特任教授。 先天性股(こ)関節脱臼(先天股脱)、内反足(ないはんそく)、筋性斜頸(しゃけい)は、小児整形外科の三大疾患と言われてきた。旭川荘療育センター療育園(岡山市北区祇園)の小田浤院長(整形外科)に、先...




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