
乳がん患者の悩みケア 岡山大病院 下着メーカー女性社員常駐 (4/26)
岡山大病院(岡山市北区鹿田町)の乳がん治療・再建センターに下着メーカーの女性が常駐し、乳房を再建した患者の下着に関する悩みに寄り添っている。情報不足から適切なブラジャー選びを諦める患者も多い中、...
乳がん検診呼び掛け 津山で市民講座 (2011/11/10)
県放射線技師会と津山中央病院(津山市川崎)は6日、市民講座「第8回乳がんから女性を守ろう」(山陽新聞社後援)を同病院内の津山中央健康管理センターで開いた。 約120人が聴講。同病院の河原道子放射...
倉敷市の乳がん検診 受診率低迷10%台 10年度 向上へ期間延長や啓発 (2011/10/5)
倉敷市の乳がん検診の受診率が低迷している。2010年度は視触診、マンモグラフィーとも前年度とほぼ横ばいの10%台。視触診で30%を目標に掲げる市は、本年度から受診期間を延長したり、啓発活動の充実...
29日に乳がん教室 笠岡第一病院 (2011/10/5)

「乳がん検診ぜひ受診を」新治療法で負担軽く 松岡良明賞受賞 川崎医科大教授・園尾博司氏に聞く (2011/9/13)
乳がんの予防と治療に一筋に取り組んできた川崎医科大乳腺甲状腺外科学の園尾博司教授が、がん撲滅に貢献した個人、団体をたたえる山陽新聞社会事業団の第16回「松岡良明賞」を受賞した。「心の通う診療」を...
松岡良明賞に園尾川崎医大教授 乳がん治療で功績 (2011/7/9)
山陽新聞社会事業団(越宗孝昌理事長)は8日、がん撲滅に功績のあった個人、団体をたたえる「松岡良明賞」の本年度受賞者に、川崎医科大(倉敷市松島)乳腺甲状腺外科学の園尾博司教授(63)を決めた。贈呈...

乳がん(おおもと病院) 絆―患者と主治医 病魔との闘い二人三脚 (2011/6/6)
前回(5月16日付メディカ)に続いて乳がん特集―。乳がん手術が年間200例を超すおおもと病院(岡山市北区大元)での患者と主治医の絆、患者会活動、診断・治療の様子のほか、岡山大学病院(同鹿田町)と倉...

乳がん(おおもと病院) 診断・治療 画像デジタル化、早期発見に (2011/6/6)
「乳がんの6〜7割は女性ホルモンの影響を受けて増殖する性質を持つ」。おおもと病院の村上茂樹副院長はそう説明する。 特に卵巣で作られ、月経などに関与する女性ホルモン「エストロゲン」との関わりは深い...

乳がん(おおもと病院) おおもと会 励まし合い30年、情報交換も (2011/6/6)
乳がん体験者でつくる「おおもと会」は今年結成30周年。年に1度集まっては再会を喜び、世代を超えて親睦を深める。悩みを打ち明け、情報交換するなど“支え合いの場”にもなっている。 同会は1981年、開...

乳がん(倉敷中央病院) 再建の要らない温存術 側方組織移動術 (2011/6/6)
倉敷中央病院の乳がん手術は2010年、147例に行った。うち55例は乳房切除術、全体の63%に当たる92例が乳房温存術だった。 乳房温存術症例のうち半数以上に「側方組織移動術(lateral t...
|
倉敷成人病センター "ひとりひとりにやさし... |

|
岡山大学病院 臓器移植、小児心臓外科... |

|
笠岡第一病院 質の高い地域医療と専門... |

|
倉敷広済病院 入院から在宅まで地域密... |

|
心臓病センター榊原病院 開院当初から、医療を受... |

|
旭川荘療育センター児童院 重症心身障害のある人た... |

|
チクバ外科胃腸科肛門科病院 大腸肛門領域の専門病院... |

|
旭川荘療育センター療育園 肢体や心身に障害をもつ... |

|
岡山旭東病院 脳神経外科、整形外科、神... |

27日に乳がん講演会 川崎医大附属病院 (5/22)
6月2日に認知症講座 慈圭病院 (5/21)
健康と糖尿病の教室(~25日) 榊原病院 (5/18)
6月14日に健康教室 おおもと病院 (5/14)
6月2日に子宮がんシンポ 岡山 (5/8)
5月29日にメタボ教室 いしま病院 (4/27)
5月26日に公開講座 川崎医大川崎病院 (4/20)
5月20日に放射線被ばく講座 岡山 (4/19)
6月3日に公開講座 岡山労災病院 (4/18)
栄養教室を開催 川崎医科大附属病院 (4/17)